純粋な処女カップルを寝取る!それも、嫌われている立場の男性が・・・!
これってNTR作品における最高のカタルシスの一つですよね。
そんな設定が好きなら、この『マゾメスエクソシスト』シリーズがおすすめです!
1作目 陸上部JK 堅山三亜 × 陸上部のセクハラ教師
堅山三亜。
陸上部に所属する、どこにでもいそうな普通の女子生徒。
だがその正体は――
人々に取り憑く“性魔”を祓う使命を帯びた存在、マゾメスエクソシストだった。
その才能を見抜いたのは、協会に属する謎多き美女アンナ。
彼女との出会いをきっかけに、三亜は表の学生生活と裏の退魔活動という二つの顔を持つことになる。
今宵も艶やかなハイレグ衣装に身を包み、欲望に呑まれた大人たちに取り憑く魔を浄化すべく出動。
しかし今回の標的は、なんと普段から嫌悪感を抱いている陸上部の顧問教師。
しかも通常の方法では祓えない、厄介な相手だという。本来は男性の股間に触れるだけで退魔は終わるのだが・・・
葛藤と背徳のはざまで揺れながらも、三亜は覚悟を決める。許嫁・翔一には決して知られてはならない“特別な儀式”が始まる。





肉感的な表現と、発情するがそれに耐える女性、解放されたときのカタルシス。これらの描写には定評のあるchin先生ならではの世界観だと思います!
2作目 おっとり巨乳JK・かれん × 思いを寄せる幼馴染のお父さん
おっとりと巨乳JK かれん は新米マゾメスエクソシスト。
穏やかで優しい性格の彼女は、任務への不安でいっぱいだった。
そんな彼女を支えているのは、幼い頃からそばにいる幼馴染・大輝。
エクソシストとしての活動を応援してくれる大切な存在だ。
ある日、大輝の家で穏やかな時間を過ごしていたかれんは、彼の父・茂に呼び止められる。
どうやら得体の知れない“性魔”に取り憑かれてしまったらしいという。
戸惑うかれん。よりにもよって、大切な人の家族が今回の対象。
任務とはいえ、簡単に割り切れる状況ではない。
さらに、通常の退魔術では通じない。
より深く対象と向き合う“特別な儀式”が必要だと告げられる。
正義としての使命。
揺れる乙女心。
そして、幼馴染への想い。
葛藤を抱えながらも、かれんは覚悟を決める。
大切な人の家族を救うために。匂い立つ男根の先端に接吻をする。そして行為はさらにエスカレートしていくのだった・・・








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